こどものまちの保育
興味や意欲を受け止め、主体的に取り組む姿を支える。
無理に手を出さず、子どもが自分の力でやり遂げる経験を大切にする。
安心して挑戦できる雰囲気をつくり、失敗から学ぶ力を育てる。

給食は、栄養を摂取するだけでなく、お友達と一緒に食べる楽しさ、給食の
配膳や味見を経験することで、食への意欲や楽しさを大きく広げていきます。決して苦手な食材や無理に食べたり、姿勢などを過度に注意したりせず、
子どもの「食べたい」という意欲を大切にします。

主体的に考え行動する体験が
子どもの自己肯定感を高めます。
子ども自身が選ぶ、決める体験を積み重ねることで「子どもの主体性」を
高めています。また、子どもが主体的に遊べる保育環境を整備し、
子どもの「楽しい」を保障しています。
子どもの主体性が高まることで
・自分で考えて自分で行動する
・コミニュケーション能力が高い
・課題解決力が高い
などの効果が成長に現れてきます。
子どもが主体的に動き、得た達成感はどんな体験よりも成長が大きいため、
保育士は、子どもの動きに干渉しすぎず挑戦を見守る姿勢を大切にしています。
ご入園をご検討頂いている保護者様を対象に、
「園見学」や「体験会」を開催しております。
ご希望の園まで、お気軽にお問合わせ下さい。